ウリ売春JK

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2015/06/05発売単行本

金で繋がったはずが、快楽でとろけてタダになるあの瞬間が好きだ 顔も体もギャル全振り、表紙で期待した通りの子が出てくる安心感 開いた瞬間、表紙の子がそのまま動いてる。 巨乳。 しかも全員。 JKもギャルも、好きな要素をこれでもかと詰めてくるのにくどくない。 絵柄が安定してるから、どの話を開いても同じクオリティで抜ける。 これ、地味にすごい。 表紙買いして後悔しないタイプの本だと、すぐに確信した。 期待を裏切らないって、エロ漫画で一番大事な才能だと思う。 屑教師とエロ親父、嫌な奴のはずなのに妙に光ってる この作品、脇役のおっさんがやたらいい味出してる。 屑って言葉が似合う教師が出てくるんだけど、憎めない。 むしろありがとうって言いたくなる。 女の子を追い込む役なのに、読んでる側はそのおかげでご褒美が見られる。 エロ親父のねっとりした感じが、ギャルのビッチさとめちゃくちゃ合う。 対比で女の子が余計に可愛く見えるんだよな。 こういう脇の濃さがある本は、読み応えが全然違う。 腰を突き出して受け止める体位、そのラインがエロすぎる 一番刺さったのは、後ろから受けてるシーン。 上半身がだらっと下がって、尻だけが突き上がるやつ。 濡れた顔のまま、腰がひくひくしてる。 この体位、受け止めやすくなるってのも分かる。 奥まで届いてる感じが、絵だけで伝わってくる。 黒髪ロングの子が、普段は強気なのにこの時だけとろけてるのが最高。 青姦とかスワッピングの最中なのに、妙に生々しい。 体全体で感じてるのが分かる構図。 こういう一枚があるだけで、この本買って良かったってなる。 小悪魔が値段をふっかけて、最後は自分からタダって言い出すギャップ 最初はめちゃくちゃ生意気な態度。 高い金額ふっかけて、金でしか動かないって顔してる。 それがいい。 プライド高そうなギャルが、途中から声我慢できなくなってくる。 最後には自分からタダでいいって言い出す。 この落差。 金で買ってるはずだったのに、いつの間にか向こうが求めてくる。 支配してたつもりが、とろけた顔見たらこっちが支配されてる。 こういう生意気な子が堕ちる瞬間、何回見ても飽きない。 笑っちゃうくらい可愛い。 嫌がってたはずなのに、気づいたら自分から腰振ってるあの流れ 円光とか、弱み握られて仕方なくってシチュが多い。 最初は嫌そうな顔するんだよ。 でもからだが正直。 触られた瞬間にびくっとして、声が漏れる。 不本意なはずなのに、快楽には勝てない。 その戸惑い顔がたまらない。 嫌と気持ちいいが同居してる表情、描くの上手すぎる。 最後は自分から求めちゃう。 堕ちるまでの過程が丁寧だから、説得力がある。 無理やりじゃなくて、とろけて堕ちる。 だから抜ける。 夏の匂いがする水着と乱交、開放感と背徳感が同時にくる 海の話がやたらエロい。 水着のまま乱交とか、反則だろ。 焼けた肌に水着の跡がくっきり。 普段は学校で見てる子が、こんな格好でこんな事してる。 そのギャップで頭おかしくなる。 開放的なシチュなのに、やってる事はめちゃくちゃ卑猥。 青空の下で腰振ってるのを見ると、夏が嫌いじゃなくなる。 スワッピングで相手を交換しながら、どんどんとろけていく感じ。 全員ビッチで全員変態。 だから遠慮がない。 こういう全振りな乱交は、読んでて気持ちいい。 総評 全部ギャルで全部巨乳で全部ビッチ。 なのに一人一人ちゃんと違う。 強気な子、小悪魔な子、流されやすい子。 どの子も最後はとろけてぐずぐずになる。 絵が安定してて可愛いから、どの話でも安心して身を任せられる。 屑教師もエロ親父も、女の子を引き立てる最高のスパイス。 嫌がってた子が自分から求めるまで、ずっと見ていたくなる。 一冊通してずっと実用的。 サンプルで刺さったなら、絶対損しない。 このビッチ達に、金を払う価値はある。 いや、最後は向こうからタダって言ってくるけど。

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