ママさんバレーでママオナホ・開幕戦と決勝戦!
あらすじ
ママ友に誘われてママさんバレーに参加しただけだったのに… ----------------------------------------------- 佐々木俊(ささき・しゅん)の淡い初恋の相手は幼馴染の母親「香椎風音(かしい・かざね)」だった。 時が経った今でもその想いは心の奥に残っている。 そんな風音がママさんバレーサークル誘われ、 ママ友・「美眞守あおい(みまもり・あおい)」と参加することに。 しかしそこは既にオナホ合宿に侵食されていて、ママオナホ育成の現場となっていた…。 有無を言わさずママオナホに仕上げられてしまうふたり。 オナホとして散々使われた後、 きまぐれでサークルメンバーの弟を「俊くん」だと認識させられ 純愛交尾をするよう命令される風音と美眞守。 風音の家に「俊くん」を向かい入れ、ラブラブ純愛オナホ合宿が開始される…。 ママオナホに仕上げられたふたりは男を誘うテクも完璧。 脱ぎたてホカホカデカブラの堪能。 違いを味わうママたちのWフェラ。 顔面おっぱいマッサージ。 乳首開発エピソードを聞かされながらの嫉妬パイズリを経て 自ら腰を振り下品なちんぽねだり合戦にまで発展してしまう…。 中出しを競い合うふたりのドスケベママオナホ。 交尾三昧の濃厚な時間だったが 徐々に催●は解け始めてしまい… だが休む間もなく叔父たちが乱入し 強欲に継続していく「俊くん」のオナホ合宿。 ローションタオルでW股ズリ。 強引すぎる勃起誘発。 それでもおさまらない性欲を漲らせながら、一行は美眞守家へ向かうことに。 道中の野外でも増え続ける多数のメスオナホ。 さらに家で留守番をしていたあおいの娘「羽奈(はな)」も一瞬でオナホ合宿の餌食にされて… 母娘そろって並列オナホ交尾。 娘の前で電マイキ懺悔。 美眞守が見ている眼前で、風音に一切容赦なしのガチアナル交尾…。 叔父の性豪ぶりに圧倒され続けるメスオナホ3匹… 肛門も雑に弄ばれ、長時間の連続セックスに酔いしれる。 ママ友に誘われてママさんバレーに参加しただけだったのに… 発展に発展を重ねた展開を見せるオナホ合宿。 限界突破したママオナホと意図せず交わることになる佐々木俊…。 その結末は… ----------------------------------------------- 大ボリューム80P! ※冊子版の表紙修正&+4Pを加えた作品になります※ ----------------------------------------------- ※本作品は催〇アプリのある世界線です。 ◆本文80P(全83P) ◆サークル/闇に蠢く(どくろさん) -----------------------------------------------
作品紹介
気づいたら、ママたちがもう戻れない顔をしていた
ふたり並んで落ちる瞬間がたまらない
誘われて来ただけのはずだった。
なのに、もう戻れない。
風音さんとあおいさん、ふたり並んで同じ顔になる。
ママとしての余裕が、どんどんはがれていく。
最初は戸惑っていたのに。
すぐに目がとろんとしてくる。
この落差が、たまらなくエロい。
ひとりじゃない、ふたりで堕ちる。
だから逃げ場がない。
もうダメだ、って顔が並ぶ。
反則。
アナルの違いまで描くこだわりに惚れた
正直、ここで完全に持っていかれた。
アナルを同じに描かない。
風音さんとあおいさんで、形も反応も違う。
そこまで描くか、と唸った。
網引きとか、長縄跳びとか。
聞いただけで意味がわかるやつ。
アナル相撲なんて、発想がもう変態だ。
もっと見たいと思ってしまう。
それくらい、描き込みが丁寧だ。
尻好きには刺さりすぎる。
ここだけで何回もいける。
ぼくくん視点の背徳が、ずっと甘くて苦い
初恋の相手が、ママになっていた。
その事実だけで、もう美味しい。
憧れの人が、目の前で変わる。
ぼくくんと呼ばれて、からかわれる。
その呼び方が、甘くてえぐい。
知ってる人のはずなのに、知らない顔を見せる。
自分だけが知ってるはずだったのに。
みんなの前であられもなくなる。
その背徳が、ずっと続く。
手が止まらない。
止める気もない。
朝から晩まで休ませない、合宿の濃さが異常
起きた瞬間から始まってる。
おっぱいマッサージとか、朝の挨拶みたいにやってくる。
Wフェラが日常になってる。
奪い合いじゃなくて、ふたりで使ってくる。
パイズリもただのパイズリじゃない。
ビラビラまで使ってくる感じが、生々しい。
自分から腰を振りだすまでが早い。
昼も夜も、ずっと合宿。
休む暇がない。
でも、その密度が良い。
娘まで巻き込む、容赦のなさに興奮した
家で留守番してたはずの娘。
羽奈ちゃんまで、一瞬で同じ空間に引きずり込まれる。
ここ、かなりくる。
ママが並んで、娘の前で。
母親としての顔が、完全に消える。
娘の目の前でアナルまで使われる。
容赦がない。
だからこそ刺さる。
家族の関係が、全部ぐちゃぐちゃになる。
その壊れ方が丁寧でエロい。
もう戻れない感じが、最後まで続く。
巻末のあの感じ、毎回笑ってしまう
最後まで読んで、巻末でニヤッとする。
毎回、ここで笑顔になれる。
悪い奴の末路が、ちゃんと描かれる。
ざまあ、って思えるやつ。
後味がすごく良い。
ぼくくんが、なんだか幸せそうなのも良い。
具合が良くなっていく感じが伝わってくる。
この作者、この締め方がうまい。
次も絶対読みたくなる。
そう思わせる終わり方だ。
レズもアナル綱引きも、遊び心が変態すぎる
普通の合宿で終わらない。
レズの描写が、ちゃんと入ってる。
ママ同士が、夢中になってるのが良い。
そこにまたぼくくんが混ざる。
めちゃくちゃだ。
でも、めちゃくちゃが良い。
アナル綱引きなんて、誰が考えるんだ。
長縄跳びも、三方アナル相撲も。
でも読んだら笑えない、エロすぎて。
こういう遊びを全力でやるのが、この作品の魅力だ。
もっと深掘りして欲しい、そう思えるくらい。
だから次回作も楽しみになる。
また新しい遊びを見せてくれるはずだ。
総評
ママさんバレーの集まりが、気づいたらオナホ合宿になってる。
設定だけで勝ってる。
そこに、ふたりのママの描き分けと、容赦のない展開が乗る。
アナルへのこだわりも、レズのねっとり感も、全部が濃い。
朝から晩まで、ずっとエロいことが続くのに、飽きない。
巻末まで含めて、完成度が高い。
ママが好き、アナルが好き、背徳が好きなら、刺さるはずだ。
読んだら、もう普通のバレーには戻れない。
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