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あらすじ

クリムゾンがFantia・FANBOXで掲載していた作品をまとめた短編集【第2弾】 ■『暗殺者・鷲津アシュリーの屈辱』 【退魔士シリーズ】スピンオフ作品。 殺し屋として組織に育てられてきた鷲津アシュリーは ターゲットである退魔士協会会長 天花寺久喜に敗北し、 性的拷問を受けることに…。 男を知らなかったカラダは与えられる快感に抗えず、 処女を奪われじっくりと調教され時間をかけて性奴●にされていくのだった…。 ■『乳首で即イキする女子大生 触手編』 乳首が異常に敏感な天国ぷらむは、 電車の中で突然、見えない‘何か’に乳首を刺激される。 ブラジャーを外され、カラダを拘束され身動きが取れないまま 乳首を弄られ何度も何度もイカされてしまう。 そして耳元で囁く声が聞こえた…‘何か’の正体とは…? ■『バスケ部のOGたちに弄ばれた私』 風紀委員長を務める藤浦ヒナタは人一倍えっちなことが苦手だった。 バスケ部の夏合宿で酔ったOGたちに水着姿にされ、 オイルまみれで乳首もアソコも弄られて潮を吹くほどイクのがとめられない。 「気持ち…いい…です!ごめんなさいッイってますッ」 本編では逃げ出せたが、OGたちにそのままいたずらされ続けていたら…。 【姉のカレシにもてあそばれた私 夏合宿編】分岐ルート。 ■『暴廃ミトラの屈辱』 【退魔士シリーズ】スピンオフ作品。 己の力に絶対的な自信を持つ暴廃ミトラ。 卑怯な手段で同胞妖廃の罠にかかり 淫水まみれの触手に捕まってしまった。 感度を何倍も高められ数時間もイカされ続け、妖力も奪われ 抵抗できずに千年の処女を奪われてしまう…。 ※本作は、Fantia・FANBOXの支援者様限定で公開されていた作品をまとめた短編集です。 (収録内容は各プラットフォームで公開済みのものと同一となります。重複購入にご注意ください) ◆収録内容◆ ・デジタルコミック118ページ ・PDF版、JPEG版を収録

作品紹介

脇役が主役を食いすぎて、もう本編に戻れない

強い女が負ける所が、たまらなく良い

ミトラは格が違う。

妖魔としてのプライドがすごい。

同格の男に足をすくわれて、深い水の中に沈められる。

そこで感度を何倍にも上げられる。

抵抗できないまま、何時間もイカされ続ける。

妖力まで奪われて、もう逃げられない。

強気な顔が、とろとろに崩れていく。

この落差がやばい。

見た瞬間に持っていかれた。

アシュリーは元気な時ほど、壊れ方がエロい

アシュリーは暗殺者。

普段はクールで、仕事もできる。

そんな子が、会長の手の中で玩具にされる。

会長は本気ですらない。

それなのに、アシュリーは快感に負ける。

元気だった頃の顔を知っていると、余計に刺さる。

悔しいはずなのに、からだが勝手に反応する。

そのギャップが、たまらなく卑猥だ。

もっと見たいと思わせる。

乳首だけでイカされる女の子、反則すぎる

ぷらむは乳首が異常に弱い。

電車の中で、見えない何かに狙われる。

ブラジャーを外されて、からだを拘束される。

動けないまま、乳首だけをずっと弄られる。

耳元で何かがささやく。

正体が分からない怖さと、快感が混ざる。

乳首で即イキするって、設定がもう天才だ。

細い線なのに、胸の柔らかさが伝わってくる。

この一本に絞った責めが、逆に濃い。

ヒナタの真面目さが、弄ばれると何倍にもエロくなる

ヒナタは風紀委員長。

人一倍エッチなことが苦手だ。

そんな子が、バスケ部の夏合宿で水着にさせられる。

後輩たちの前で、アソコを弄られる。

真面目な子が、潮を吹くほどイカされる。

ごめんなさいって言いながら、止まらない。

強がれない所が、むちゃくちゃ可愛い。

ロリっぽさと、むっちりしたからだのギャップも良い。

この分岐ルート、ずっと見ていたくなる。

作画が、もう暴力的なまでにエロい

クリムゾンの絵は、肉感がすごい。

乳の重さ、腰のくびれ、太もものむちむち感。

全部が、触れそうなほど生々しい。

顔の描き方もやばい。

とろけた顔、半開きの口、潤んだ目。

嫌がりながらも、快感に負けてる顔が上手すぎる。

体液の描写も、べたっとしこい。

汗、潮、よだれ、全部があふれてる。

ページを開いた瞬間、匂いまでしそうだった。

短編集だからこそできる、無茶な組み合わせが楽しい

こういう詰め合わせは、自由で良い。

本編ではできない組み合わせが、ここではやりたい放題だ。

ぷらむと触手とか、完全にネタ枠なのに抜ける。

脇役に光を当てるのも、短編ならではだ。

本編の脇役たちが、主役より輝いて見える時がある。

もしもの世界線が次々に出てくる。

一つ一つが短いから、テンポ良く読める。

次は誰が壊されるんだろうって、めくりたくなる。

このお祭り感が、たまらなく好きだ。

総評

結論、脇役好きは絶対に買うべきだ。

強い女が、じっくりとろけていく所が見たい人。

乳首責め、拘束、触手、潮吹き、全部盛りが好きな人。

クリムゾンの描く、むちむちのからだが好きな人。

そういう人には、刺さりすぎて抜け出せなくなる。

読み終わった後、続きが気になって仕方なくなる。

ミトラはどうなったのか。

アシュリーはこのまま玩具で終わるのか。

ヒナタはまたOGたちに弄ばれるのか。

想像が止まらない。

これは短編集という名の、沼だ。

作品スペック

サークル
クリムゾン
ジャンル
中出し
発売日
2026/10/11
ページ数
118ページ
画像枚数
4枚
ファイル形式
同人 (同人)

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担当編集:編集長 編集部