あらすじ
主人公の秋山慎吾はシングルファーザー 日中は保育士の小山内美羽(おさないみう)に子〇を預けている 未〇達気味の彼女に癒される日々を送っていた そんなある日、近くのコンビニで喫煙を注意すると 年齢が下だと思われたその子はなんと小山内先生だった! 後日施設の裏に呼び出される秋山 口止め料と言われながらエプロン姿の小山内のまさかの口淫を受ける 激しく射精した後に「こんな若い子に…」と後悔の念が襲ってくる だがなんと小山内にはある秘密が…! 関係を持った秋山、そのままずるずると小山内に射精を管理し続けられる日々を送る… まな板授乳手コキに天然パイパン顔騎… 性に奔放気味な小山内に振り回される秋山が下す決断とは… 果たして小山内と秋山、このまま射精管理される関係で終わってしまうのか!? ロ〇の抜け道、一緒に歩いてみませんか?
作品紹介
甘やかされて、搾り取られて、もう戻れない
見た目は小さくて、中身は完全に大人。そこがズルい
小さい。
軽い。
なのに、言うことは完全に大人だ。
このギャップが、最初から反則だった。
保育士さんという立場が、さらにずるさを足す。
子どもを叱る時のあのキリッとした顔が、ふとした瞬間に自分に向けられる。
ドキッとする。
怒られてるはずなのに、嬉しくなってしまう自分がいる。
天然で、無自覚なのがまた怖い。
わざとじゃないから、逃げ場がない。
Sっ気と甘やかしの同居が、たまらなくエロい
この人、Sだ。
はっきりSだ。
口止めと称して、ぐいぐい来る。
こっちが言い訳する間もなく、主導権を握られる。
でも、ただ怖いだけじゃない。
搾り取った後に、ふっと甘やかす。
その落差に、頭がおかしくなる。
Mなら分かる。
この、叱られながら甘やかされる感じが、たまらなく好きだ。
ロリババアという言葉がぴったり来る。
見た目はロリ、中身は包容力のあるBBA。
そのアンバランスが、刺さる。
ちっぱいへのこだわりが、ここまで刺さる理由
ちっぱいが、とにかく丁寧に描かれている。
小さいからこそ、感度が伝わる。
揺れ方が、いやらしすぎる。
服の上からでも分かる、その存在感に目が行く。
そして、ちっぱいズリ。
これが良い。
小さい胸に包まれる感覚が、背徳的でたまらない。
大きいだけが正義じゃないと、思い知らされる。
ちっぱい好きなら、ここで一気に持って行かれる。
胸だけじゃなく、全体のバランスが良い。
小さいからだが、抱きしめると全部収まりそうな所が、またエロい。
授乳手コキという、反則的なご褒美
この作品を語る上で、外せないのが授乳手コキだ。
まるで赤ちゃん扱いされる。
頭をなでられながら、手で優しくしごかれる。
叱られた後だから、余計に気持ちいい。
天国にいるみたいな、とろける感覚がある。
イキパブごっこみたいな空気もあって、笑ってしまう。
笑いながら、腰は勝手に動いてしまう。
この、情けなくなる感じがクセになる。
射精を管理されるという設定も、M心をくすぐる。
いつ出していいか、自分で決められない。
決めてもらうことで、むしろ安心する。
絵がうまい。だから余計に抗えない
絵が、とにかく見やすい。
AI特有の変な所がなくて、すっと入って来る。
表情が良い。
怒った顔も、からかう顔も、とろけた顔も、全部可愛い。
特に口元の描き方がうまい。
咥える時の唇の形が、卑猥でたまらない。
小山内先生の可愛さが、ずっと続く。
飽きない。
ずっと見ていたくなる。
総評
結局、甘やかされたいMには、たまらない一冊だ。
ちっぱい好きにも刺さる。
ロリババア好きにも刺さる。
Sに搾り取られたい人にも刺さる。
全部持ってる。
読んだ後、しばらく他の作品に戻れなくなる。
それくらいの満足感がある。
作品スペック
作者クレジット
- ぜっぺい作者
コメント
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