あらすじ
交通事故に遭い、怪我で入院した『鈴木裕太』。怪我で動けないためお風呂入れず、その間は看護師に体を拭いてもらうことになるが… 『巨乳の友達と付き合うまでの話 中編』と同じ病院でのお話です。 汁は多分いつも通りです。 表紙+裏表紙 本文30p PDF同梱
作品紹介
優しさでここまでされたら、もう逃げられない
業務のはずが、色っぽく変わる瞬間
入院してるだけの男に、毎日の洗浄がある。
それは本来、ただのケアのはずだ。
なのに西野さんの手が触れた途端、空気が変わる。
ゴム手袋のてかりが、やたらと生々しい。
淡々と洗ってるのに、目が離せない。
この時点で、もう負けてる。
自分でも気づかないうちに、息が浅くなってる。
西野さんという人の、つかみどころのなさ
西野さんは優しい。
本当に優しい。労わるように触れてくる。
でも、その優しさの奥が読めない。
わざとやってるのか、天然なのか、全然わからない。
そこがたまらなく色っぽい。
ほんわかした笑顔の裏に、ちょっとだけ謎がある。
だから次のページが気になって仕方ない。
わかっててやってるなら小悪魔だ。
わかってないなら、もっとヤバい。
手の動きと汁の量、描き方が全部エロい
まず手つきがうまい。
シコシコというより、包み込んで洗うような動きだ。
それが途中から、明らかに洗う以上の動きになる。
ちんちんの形も、妙にリアルで生々しい。
血管の浮きまで、しっかり描かれてる。
いじめられてる感が、すごくよく出てる。
そして汁。
おびただしい量の汁が、あふれるように描かれてる。
てかてか光って、画面からこぼれそうだ。
この安定感、フグタ家の持ち味が全開だ。
抜きどころが、どこを切っても出てくる。
短いのに、すっきり最後まで連れて行ってくれる
話は長くない。
余計なドラマもない。
洗って、触って、そのまま流されるように進む。
なんでそこまでしてくれるの、とか考えてる暇がない。
気づいたら、キスまでしてる。
気づいたら、本番まで行ってる。
そして西野さん自身も、とろけ始めてる。
自分から快楽にハマっていく顔が、最高に卑猥だ。
濃厚すぎないのに、満足感がすごい。
読み終わった後、頭がすっきりしてる。
優しいおねえさんに甘やかされたいなら、これだ
優しい年上に、じゅっぽじゅっぽされたい。
そんな願望があるなら、もうこれ一択だ。
強がらない、怒らない、ずっと優しい。
でも手は止まらない。
そのギャップにやられる。
リアルなちんちんを、女の人にいじめてほしい人にも刺さる。
されるがままの自分を、外から見て興奮できる。
完全に身を預ける快感。
これが好きな人は、絶対好きだ。
総評
結局、この作品は一点突破だ。
看護師さんに、洗うついでにヌいてもらう。
それだけ。
それだけなのに、なぜこんなに色っぽいのか。
西野さんの優しさと、ちょっと読めない雰囲気。
丁寧で安定した作画と、あふれる汁。
短い中に、必要なものが全部詰まってる。
難しいことを考えずに、身を任せて読める。
甘やかされたい夜に、そっと開きたい一作だ。
作品スペック
- サークル
- フグタ家
- ジャンル
- 看護婦・ナース
- 発売日
- 2025/11/18
- ページ数
- 32ページ
- 画像枚数
- 8枚
- ファイル形式
- 同人 (同人)
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