#女子大生 の代表作品

好きが先にあふれて、エロが後から追いかけてくる 服を着てる時点で、もう勝負はついてる 開いた瞬間、まず服が目に入る。 カナさんの仕事着、小森さんの作業着、チアの衣装、学生の制服。 どれも布の重なりまでちゃんと描かれてる。 そのていねいさが、逆にエロい。 着替える途中で、ふとももや胸のラインがちょっとだけあらわになる。 わざとらしくないのに、目が離せない。 そこから少しずつ肌が見えてく流れが自然で、興奮がゆっくり高まる。 いきなり脱がすより、こっちの方がずっとくる。 服フェチにはたまらない作りだ。 この時点で、もう負けを確信した。 カナさんという沼 この作品の中で、一番心を持っていかれたのがカナさん。 ちょっとダウナーな雰囲気のお姉さん、という立ち位置が絶妙。 普段は気だるそうなのに、好きな人の前では表情が変わる。 そのギャップが、見ていてたまらなくなる。 仕事着の上からでも分かる、むっちりしたからだが色っぽい。 照れた時の目の動きが細かくて、感情がそのまま伝わってくる。 好きだからこそ、ちょっと強がってみせる所も可愛い。 反則だ。 一度好きになったら、もう他の子では満足できなくなる。 完全に沼だ。 マン毛まで描き切る、その本気が好きだ この作者の絵で一番好きなのが、ごまかさない所。 陰毛、マン毛、そういう細かい部分までちゃんと描く。 全員にちゃんと生えてる、というこだわりがすごい。 ただ生やすだけじゃなく、毛の流れまで自然。 おまんこの周りの濡れた感じも、ちゃんと分かる描き方だ。 チンポが入っていく所も、黒い修正なのに形が伝わる。 隠してるのに、隠してないみたいな生々しさがある。 その生々しさが、逆に純愛を引き立てる。 からだが好きで、相手のからだを大事にしてるのが伝わる。 エロさと愛しさが、同じ線の中にある。 純愛なのに、めちゃくちゃ抜けるという矛盾 話は全部、好きが前提で進む。 ヒロインが主人公の事を、言葉でも態度でもはっきり好きだと見せる。 だから読んでる間、ずっと心が温かい。 でもエロは濃い。 濃いのに、下品にならないのがすごい。 好きだから触れたい、触れたいからとろける、という流れが素直。 顔がとろける瞬間が、何度も出てくる。 その顔が、どの子も本当に可愛い。 胸もお尻も、健康的なむっちり感で描かれてる。 愛があるからこそ、抜ける。 その矛盾が、この作品の一番の魅力だと思う。 小森さんのアフターが、ずるすぎて眠れない 本編だけでも満足なのに、おまけがさらに刺さる。 小森さんのその後、という短い話。 いやらしいおまんこが、チンポを咥え込む所から始まる。 むっちりしたからだを激しく動かす姿が、たまらなく色っぽい。 下の名前を呼んで、謝りながら気持ちよくなってる姿にやられた。 大胆なのに、どこか一生懸命なのが可愛い。 普段の作業着のイメージとのギャップで、何倍もエロく見える。 声が聞こえてきそうなセリフ回しも良い。 おまけでこの破壊力。 本編を読んだ後だと、余計に刺さる。 導入がていねいだから、本番が何倍も気持ちいい すぐに脱がさない。 ちゃんと会話がある。 なんでこの二人が好き合ってるのか、が分かる作りだ。 遥ちゃんの話なんか、心が通じ合ってる感じがすごく伝わる。 少しずつ距離が縮まる所を、飛ばさず描いてくれる。 だから本番に入った時の喜びが、こっちにも伝わる。 単にからだを重ねるだけじゃない、という感じがする。 一つ一つの話に、ちゃんと物語がある。 高まる所まで高めてから、一気にいく。 その焦らし方が、上手すぎる。 絵の上手さが、全部を支えてる 顔が本当に可愛い。 照れた顔、戸惑った顔、嬉しそうな顔、とろけた顔。 表情のバリエーションが多くて、見ていて飽きない。 胸の揺れ、腰のライン、お尻の丸み。 どの角度から描いても、からだが魅力的だ。 汗の描き方も上手くて、生っぽさが出てる。 制服のシワ、チア衣装のテカリ、作業着の汚れまで描く。 細かい所まで手を抜かない。 何度読んでも、新しい発見がある。 眼福だ、という言葉がぴったり。 総評 結局、この作品は純愛と濃いエロが両立してる。 好きだからこそエロい、という当たり前の事を、まっすぐ描いてる。 服が好き、からだが好き、表情が好き、反応が好き。 どの角度から見ても、好きな所しかない。 カナさんにハマる人、小森さんにハマる人、遥ちゃんにハマる人。 誰にハマっても、後悔はしないと思う。 一度読んだら、またすぐ読み返したくなる。 何度読んでも、ちゃんと抜けるし、ちゃんと温かい気持ちになる。 そういう作品は、なかなか無い。 持ってて損はしない、一冊だ。
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