フェラマスク夫人【1話試し読み付き】
あらすじ
【第1話試し読み付き!】 着けるだけでイヤらしい顔へと変える フェラマスク調教!! ネトラレ願望を持つ夫の為に、私はフェラマスクを装着した… 作者デジタル同人誌再録本!! 【収録作品】 1 フェラマスク夫人 2 フェラマスク夫人~高橋玲子夫人の場合~ 3 フェラマスク夫人 完結編~夫の前で乱れるマスク奴〇妻たち~4 ざぷすくママ! 【電子特典】 紙の単行本発売時の書店メッセージペーパーを公開! 表紙、裏表紙のノートリミング原画をカラーで公開!
作品紹介
顔を隠したはずなのに、全部バレてるあの感じがたまらない
むっちり人妻のからだが、最初から最後までずっと美味い
開いた瞬間、まず胸と尻が目に飛び込んでくる。
細いとか華奢とか、そういうのじゃない。
むっちり。
抱き心地が想像できてしまうむっちりだ。
腰の肉がパンツに乗る感じが、生活感あって最高。
太ももはむっちむちで、白くて、ちょっと汗ばんでる。
この体型で人妻って、反則だと思う。
お風呂上がりみたいな色っぽさがずっと続く。
見てるだけで手が伸びそうになる。
触ったら絶対やわらかいやつだ。
マスクで顔が消えるはずが、逆に表情が濃くなる矛盾
最初は思った。
フェラの時に顔が隠れたらもったいないんじゃないかって。
でも違った。
マスクが口元を覆うことで、目の方が強調される。
眉の寄り方とか、涙目の感じとか。
鼻から漏れる声とか。
顔半分隠れてるのに、イキ顔が前よりエロい。
ふやけた顔、とろけた顔がマスクの隙間からあふれてくる。
隠すことで逆に卑猥になるって、こういうことか。
口が見えない分、想像が止まらない。
寝取らせなのに重くない、この軽さがクセになる
設定は寝取らせだ。
普通ならもっと暗くなりそうなのに、この作品は違う。
旦那が嫌々じゃなくて、どこか楽しんでる。
奥さんも、最初は戸惑ってるのにすぐ流されちゃう。
その流され方が自然で可愛い。
無理矢理感が少なくて、変態がバレていく感じ。
言い訳しながら、からだが正直になっていく。
背徳感はあるのに、後味はカラッとしてる。
だから何回でも読み返せる。
暗いのが苦手な人でも、これはスッと入れる。
社長の前で崩れる夫婦、その言い訳がもう愛おしい
呼び出された部屋で、空気が変わる。
何組かの夫婦が出てくるのがまた美味い。
夫婦ごとに崩れ方が違う。
真面目そうな奥さんほど、崩れた時のギャップがすごい。
夫の前なのに、声が我慢できなくなる瞬間がたまらない。
見られて興奮してるのか、恥ずかしくてとろけてるのか。
どっちもだと思う。
夫婦で変態の素質があるって、最高の関係だ。
こういうの、嫌いになれない。
むしろ推せる。
巻末の親子コントが、抜いた後の時間を救ってくれる
本編はしっかり背徳で抜けるのに、巻末はガラッと変わる。
年下の息子と母親の掛け合いが、完全にギャグ。
母親が色っぽいのに、会話がコミカルで笑える。
それでいてエロはちゃんとエロい。
この温度差が良い。
ずっと重いと疲れるけど、これがあると一気に読みやすくなる。
表情の描き方が丁寧で、アヘ顔とオホ声がしっかり刺さる。
パイパンなのも、むっちりとの相性が良い。
細部まで抜かりないのが、この作家さんの好きな所だ。
最後まで飽きずに走り切れる構成になってる。
総評
結論、むっちり人妻とマスクの組み合わせが天才だった。
顔を隠してるのに、表情が一番エロいってどういうことだ。
寝取らせなのに暗くないのも、個人的にかなり刺さった。
胸も尻も太ももも、全部が柔らかそうでたまらない。
とろけた顔、ふやけた顔、涙目、全部乗せで来る。
実用性は文句なし。
何度も読み返してる。
人妻好き、マスク好き、むっちり好きなら、まず外さない。
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